年金受給開始が75歳になるかも?

政府は高齢者の定義を75歳として、受給開始を今の65歳から75歳に

変更する事を検討しているそうだ。

何をバカな事してくれてるのか。

そもそも60歳までしか年金を払う義務がなく定年を65歳にし、70歳まで社会保険加入出来るようにしておいてこのザマかい。

それなら75歳まで加入出来るようにすべきでは?

我々若い者の負担となっている事実。

更に個人事業主フリーランスは貰える額が少なすぎて、掛け金高い。

日本人辞めたくなってきた・・・

 

 

 

一極集中のアホ

東京一極集中。

年収1000万でも山手線内側に新築マンション買えないらしい。

っていうか、そんなにマンションや一軒家が都内に必要か??

転売目的もいるらしいが、そもそも一極集中止めない?

外務省は千葉県成田市へ・・農水省は埼玉は秩父へ等々。

公務員だけでも移動させれば良いのでは?

会議?打ち合わせ?Skype等で出来るでしょ?

 

昨日コンサル会社の人と話してたけど、住宅事情悪すぎくない??

日本って経済大国だよね。せせこましい家に住み、求めてる文化は海外文化。

やたら洋風が気に入られ自宅に帰ると狭すぎる家に何を思うのだろう。

それなら地方で広々と住もうよ!

 

 

 

アホだなと思う事・・

個人事業主フリーランス国保だよね。

①事業所得10万しか払わない事を自慢してるアホ

②社保に安く合法的に加入出来るのに行動しようともしないアホ

どうしようもない奴らに俺達の血税が払われてる事実・・・年金の半分は税金だぜ。

更に今日から今まで25年加入しないと1円も貰えなかった基礎年金が

10年加入で支払われる事に・・・金額少なくても64万人が受け取れる。

これにより益々破綻への階段を登るのかと。

何故なら、国保のアホどもは①にように事業所得を低くし免除を受けノウノウと生きて

やがる。まさしく国の寄生虫だな。

それを自慢するなんて、こんなアホの所に生まれた子供は同じ事をするだろう。

これにより寄生虫が蔓延し、世の中仕事しないで良いんだ的な風潮が生まれたら

お・し・ま・い

だね。

ニートなんてまさしくそれ。

誰もが働きたくないし、遊んでたいし、人間関係で悩み抱えてるわ!

それ以外にも理由があるんだろうか、そんなの言い訳。

 

②の奴らもいずれ①になるんだろうな。

社会的責任を全うしないで狡賢く生きようとする。

そんなアホな大人になりたくはない。

 

パチンコはギャンブルだろが!

また痛ましい事件が・・・

1歳の子供を車中に置き去りにしてパチンコしてて死なせてしまったという事件。

パチンコはギャンブルだろうが!!!!

カジノ反対する前にパチンコを何とかしろ!!!!!

海外の人は誰もパチンコしないだろうが!

うるさい、時間の無駄、座りっぱなし、金が勿体ないetc

そもそも臭いしダサいんだよ。

 

カジノ反対論者!早く俺が納得する反論してみろ!

誰もできないだろうが!偽善者どもが!

 

 

カジノ反対する奴に聞きたい!

何故カジノは反対なのか?

ギャンブル依存症?風紀が乱れる?

今あるパチンコ、競馬、競艇、競輪は何故良いのだ??

こっちの方がギャンブル依存症だろ。

パチンコの駐車場に炎天下で子供置き去りにして死なせた時間はどんだけある?

競馬場やWINSだかの場外馬券売り場の周囲は汚いオッサンだらけ。

タバコ、痰、ゴミを捨てまくってても何故良いのだ?風紀どころか街が汚いだろ。

 

偉そうにカジノ反対してる奴ら。

俺を納得させれる回答を出してみろ。何でも反対しかできない無能な奴らよ。

 

老後破産

老後破産が怖い「40代おひとりさま」が今からできること

下流老人」
「老後破産」
という言葉が流行し、老後のお金について心配する30代40代の方が増えました。
「何をどう準備すればよいのか」と、不安に思う方が多いですが、特に女性の“おひとりさま”の声は
切実です。今回は40代独身女性の老後のお金について考えてみましょう。

老後のお金は3ステップで確認する
老後のお金というと漠然としてしまいがちですが、下記3ステップを通じて備えることができます。

1.老後の収入を把握する
2.老後の生活費を把握する
3.足りない分を補うための対策を知る
1の老後の収入の柱は年金です。国民年金や厚生年金だけでなく、自分がもらえる年金額を確認しましょう。
2の生活費は住まいと食費、光熱費など。例えば、持ち家か賃貸かなど老後の住まいによって
  生活費は大きく変わります。
1と2が確認できたら、3足りない分を補うための対策を知りましょう。

年金受給額は働き方によって変わる
老後の公的年金国民年金を土台とし、会社員や公務員には厚生年金があります。
ほかにも受け取る見込みがあるお金があれば、この機会にチェックしましょう。
年金の確認には日本年金機構の「ねんきんネット」が便利です。
「ねんきんネット」の活用には、ログインするためのIDやパスワードが必要になり
ログインできるようになると、年金が簡単に試算できます。

今の制度では、65歳になった次の月より国民年金と厚生年金が受給できます。
Aさんは22歳~36歳まで正社員やパートなどで厚生年金に加入、37歳からは自営業で
国民年金に加入しています。
結果、国民年金が年間約69万円、厚生年金が約39万円受給できることが「ねんきんネット」
で確認できました。
しかし、年金はこれだけではありません。勤めていた会社によって違いますが
厚生年金基金」を受給できる場合があります。

Aさんの場合は、20代の時に勤めていた会社で厚生年金基金に加入していたため
年間約5万円が加算され、結果、老後に約113万円を受給できることがわかりました。
年金受給額は働き方や給与によって違ってきます。
同じ年代でも正社員勤めの独身女性Bさんは年間約172万円を受給できることが確認できました。

<40代おひとりさまの年金受給額の違い>

▼自営業のAさん
年間113万円(月約9万4,000円)
65歳~90歳までトータル2,825万円

▼正社員のBさん
年間172万円(月約14万3,000円)
65歳~90歳までトータル4,300万円

65歳~90歳までの公的年金受給額の違い:1,475万円
このように働き方によっても大きく違ってきます。

老後の生活費はいくらかかる?
次におひとりさまの老後の生活費を確認しましょう。
総務省「家計調査年報(家計収支編)平成28年(2016年)」 の高齢単身無職世帯の家計収支によると
平均支出は月15万6,404円となります。

気になるその内訳を見てみましょう。

<高齢単身無職世帯の家計支出の平均(月額)>

食料 3万6,200円
住居 1万2,402円
光熱・水道 1万2,643円
家具・家事用品 5,512円
被服及び履物 4,217円
保健医療 7,967円
交通・通信 1万2,480円
教育・教養娯楽 1万7,401円
その他の消費支出 3万5,137円
非消費支出(税・社会保険料) 1万2,445円
合計 15万6,404円
ここで注目したいのは、住居費です。

老後の住まいは、持家(戸建て・マンション)、賃貸、特別養老老人ホームなどの
施設に入る等、さまざまありますが、どれを選ぶかによって平均以上にかかる場合があります。

例えば、老後の住まいが月6万円の賃貸の場合は
そのほかが平均的だったとしても約20万円の支出になります。

また今後、消費税が10%にアップする予定ですので、老後の生活費は余裕を持って計算しましょう。

老後のお金はいくら足りない?
老後の収入と支出を比べた場合、多くのおひとりさまは年金だけでは生活できないことが多いです。
先ほど確認した高齢単身無職世帯の家計支出の平均(月額)15万6,404円の場合
自営業のAさんと正社員のBさんはそれぞれの年金でどれくらい足りないのでしょうか?
 具体的に計算した結果が下記になります。

<平均支出の場合 足りない金額>

自営業のAさん
年金:月約9万4,000円
足りない金額:月約6.2万円
(65歳~90歳 約1,860万円)

正社員のBさん
年金:月約14万3,000円
足りない金額:月約1.3万円
(65歳~90歳 約390万円)
Aさんは年金受給額が少ないため、足りない分として老後資金を約1,860万円備えないといけません。
一方、Bさんの不足分は約390万円の概算になります。
2人の差は約1,500万円。年金受給額によって備えるお金が大きく変わっていくことがわかります。

今回のAさんとBさんはあくまでモデルケースですが、平均を目安にして自分の場合はどうなのか
を計算したうえで、余裕をもって老後資金を準備できるようにしましょう。

足りない分を補うための対策
ここまで見てきたように、老後生活に足りない額は、年金受給額や住まいによって違いますが、足りない分を補うための対策は早めに実践した方がラクに資金を確保できます。代表的な対策をご紹介します。

・個人型確定拠出年金に加入する
・民間の保険に加入する
・資産運用する
個人事業主フリーランスさんは当社の仕組みで社保に安く加入し、削減分を貯蓄か資産運用する

2017年から加入対象者が増えた「個人型確定拠出年金iDeCo)」は40代おひとりさまの強い味方です。
未婚女性の場合、仕事での収入がある方が多く、老後資金対策だけでなく節税にもなる制度だからです。
また、今は銀行に預けていても利子がほとんどつきません。少しでも利率のいい金融商品に預けることで老後資金を増やすこともできます。
老後のお金の不安はあるものの、「怖くてなかなか向き合うことができない」というのが40代おひとりさま女性からよく聞かれる声。
とはいえ、不安だけを抱えていてもなにも準備ができません。3ステップを順番に実践すると、不安が具体的な目標になり、老後に備えるために前向きに踏み出すことができます。老後まではまだまだ時間があります。時間を味方につけて、今から備えておきましょう。

また、個人事業主フリーランスさんは当社仕組みに加入して安く社保に加入し
年金受給額を増やしましょう!その仕組みの勉強会を毎月開催しています。
是非ご参加下さい!

勉強会)
開催日:8月20日(日)11:00~12:30
場所:【横浜駅徒歩3分】WIFI/プロジェクター無料・ゆったり8名収容・コスパ満点会議室
     神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町2丁目 2丁目9-7 グローリア初穂横浜304号
参加費は¥500(税込)

連絡相談先:t.yokoi@imple.net
当社HP:http://www.imple72.com
対象HP:http://implement3.webnode.jp
担当者:横井

ご参加お待ちしております!

国民年金納付率

厚生労働省は30日、自営業者などが支払う国民年金保険料の2016年度の納付率が
前年度比1・7ポイント増の65・0%だったと発表した。
過去最低だった11年度(58・6%)から5年連続で上昇したものの
85%前後だった1990年代とは、依然大きな隔たりがある。
若い世代ほど納付率が低く、年齢別では
25~29歳が最低の54・63%
55~59歳が最高の75・47%だった。
都道府県別では、昨年4月に大地震の被害を受けた熊本を除いた46都道府県で、納付率が上昇した。
昨年10月から、厚生年金の適用対象がパートや派遣社員などに拡大されたこともあり
国民年金の加入者数は、前年度比93万人減の1575万人だった。
との事です。

先ずは年齢層が低いほど納付率が少ない事実。
考えれることは、
・社保完備の法人に就職出来ていない為に自分で支払う
国民年金額が高額で16490円すら支払えない
国民年金の支払い免除を知らない等仕組みが理解できない又はしない
こんな感じでしょうか?

ただ、払わない=年金原資がなくなります。
今はまだ40代が多いので、高給取りの方が負担してますが
10年後、20年後・・・恐ろしい事になりますね。
・受給開始が70歳か75歳になる
・金額が減る(現在約¥65,000/人)
・負担額が増える
こんな感じでしょうか?

個人事業主フリーランスさん。
無理に事業所得を低くして、カードは作れない、住宅ローン組めない等
社会的信用を失う生活で良いですか?
税金や年金免除の生活=将来の日本を壊す事です。
今後は免除もなくなります。免除を無くさないと社会ニートが増え、
益々財政は圧迫します。
今なら間に合います。当社の仕組みなら合法的に安く手厚い社保に加入出来きます。
一度勉強しに来ませんか?

勉強会)
開催日:8月20日(日)11:00~12:30
場所:【横浜駅徒歩3分】WIFI/プロジェクター無料・ゆったり8名収容・コスパ満点会議室
     神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町2丁目 2丁目9-7 グローリア初穂横浜304号
参加費は¥500(税込)

連絡相談先:t.yokoi@imple.net
当社HP:http://www.imple72.com
対象HP:http://implement3.webnode.jp
担当者:横井